【家庭で堪能!おいしい 茨城&つくば(87)】 結城&福井の郷土食コラボ♪ すだれ麩ときゅうりの胡麻からし酢味噌和え


先日、NHKの『歴史ヒストリア』で、『戦国の不死鳥』ということで、なんと!小田氏治が取り上げられましたよねキラキラ

『戦国の不死鳥』(『戦国最弱の大名とも…^^;)と呼ばれるもとになった、小田氏の居城だった小田城は、つくば市の小田地区にあります。
国指定遺跡の小田城址(『小田城址歴史ひろば』)につきましては、以前、書いた記事
 → “ 小田城跡歴史ひろば ” の歩き方(入門編)
もご参照ください(^^)ちょき

さて小田氏治は、最後は城を取られて、結城の結城秀康の所に身を寄せて(氏治の娘が秀康の側室だったらしい)、結城秀康の越前(今の福井県)移封に伴い、福井に移ってそこで没しています。

Wikipediaによると、結城秀康は越前への移封後は、越前北ノ庄藩初代藩主となり。越前松平家宗家初代となったとのこと。
その縁で、現在、茨城県結城市と福井県福井市は友好都市になっています。
 豆電球詳細:結城市ホームページ http://www.city.yuki.lg.jp/page/page000826.html

越前に移った後の小田氏治の詳細は不明のようですが、70歳前後でその地で没したことだけは分かっているようです。


・・・前置きが長くなりました(^^;)


先日、福井県福井市方面に行く機会があり、宿の朝食に
福井の郷土料理 胡瓜と角麩の辛子和え
があって、食べると美味しくてびっくり!ハート
『家でも作りたい!』と思いました。

写真は宿の朝食に出た 『きゅうりと角麩の辛子和え
お麩が大きいのが分かりますね。
これが『角麩』のようです。

この『角麩』が決め手なのですが、これは茨城では手に入りません泣…。



一方で、
福井市の友好都市キラキラ 茨城県結城市にも独特の『麩』があります。
その名も『すだれ麩

これを使うと、二つの土地の郷土料理コラボが出来るではありませんか!!

結城では、このすだれ麩を使った『すだれ麩の ごま酢和えは、冠婚葬祭の料理の定番だそうです。
同様に、福井の『胡瓜と角麩の からし和え(からし味噌和え)』も冠婚葬祭の料理の定番だそう。





そこで!
結城秀康と共に越前(福井)に移った小田氏治の出身地小田があるつくば市在住の私めが、この二つの市のコラボ料理を作っちゃおう!ということで、

すだれ麩 と きゅうり の 胡麻からし酢味噌和え

を作ってみましたちょき
『胡麻』 『からし』 『酢』 『味噌』 と、ちょっと欲張りなタレですが、美味しそうでしょハート? 暑い夏に食欲湧くこと、請け合いです!グッド



【材料】 量は適宜

・(結城のすだれ麩

胡瓜

たれ: 酢、味噌、砂糖、からし粉、すりごま
   市販の『からし和えのもと』を使う場合は、塩味、甘味は既についているので、味噌と砂糖は味見しがら減らて下さい
   (味噌は隠し味、あとは酢とすりごまだけで大丈夫です)。


【作り方】

1. すだれ麩は、水に3時間ほど漬けて塩抜きした後、
  食べやすい大きさにカットしてから、沸騰したお湯で1分程さっと茹でて水切り。

2. 胡瓜は薄切りにして軽く塩もみしたあと、洗って絞って水切り。

3. からし酢味噌を作って、そこに すり胡麻 をお好みの量を加えて混ぜて、たれを作る。

4. 1、2、3を一緒に和えて出来あがり。

  冷蔵庫で半日~1日置いておくと味がなじんで美味しいです(ただし水が出てきますが)。

からし酢味噌あえは、特に夏の食欲のない時に、元気が出る味です!グッド
(ちなみに、このページ冒頭の写真は、すりすり胡麻を入れてないバージョン)

すだれ麩は、ちょっとハムみたいな口当たりで、辛子(マスタード)にも合って、とても美味しいですグッド
お試しください(^o^)




各郷土料理のレシピは、
●福井の『麩のからし和え』 : 福井どっとこむ https://www.fuku-e.com/
 トップページ > 福井の和食 > 季節と食 > 今月の福井ふるさとの味10月簡単レシピ 麩のからし和え
 http://www.fuku-e.com/files/wasyokusyoku/2015/7/appendsel_hkcr3eue3emkb4loh6dep90ua3_20150701090501.pdf
『からし和え』と名付けられてますが、レシピに味噌も入っているので、当ブログでは『からし味噌和え』としました。

●結城の『すだれ麩のごま酢和え』 
 『いばらきの味―郷土料理献立集 食・彩・百・景』 茨城県衛生部成人病対策課 編集・発行

を参考にさせて頂きました。


【『すだれ麩』いろいろ】
ネットで『すだれ麩』と検索すると、圧倒的に石川県金沢の『すだれ麩』がヒットします。
金沢は加賀百万石の地にして有名な観光都市なので、発信される情報量は敵いません(T_T)。

しかし金沢のすだれ麩 と 結城のすだれ麩は
・製法と材料が少々違う
・金沢のすだれ麩は生麩。結城のすだれ麩は乾燥させたものを更に塩漬け。

ということで、食材としてはかなり違うのです豆電球


【おまけ】

結城の すだれ麩 を使ったオリジナル創作料理は、以前書いた記事
 
 豆電球 【家庭で堪能!おいしい茨城&つくば(29)】 結城のすだれ麩と胡瓜の柿酢味噌マヨネーズあえ

 豆電球→ 【家庭で堪能!おいしい 茨城&つくば(69)】すだれ麩の包み蒸し 韓国風

もご覧ください笑








  

【家庭で堪能!おいしい 茨城&つくば(86)】蕎麦の実(そば米)のリゾット 平茸とチキンのラグー添え


最近、そばの実がブームらしく、時々、そばの実の袋詰めを見かけます。

近所の農産物直売所で、なんと、常陸秋そばの実!!があったので、購入♪
(時期的にはまだ、今年の新そばでないと思いますが、『常陸秋そば』のそばの実は珍しいですよね)。

今流行りの食べ方は、スムージーにするとかのようですが、やっぱりそばの実のぷちぷち感を楽しみたい。


和風の雑炊も考えましたが、今回は、イタリア風にリゾットにして、平茸とチキンの煮込み(ラグ―)を添えてみましたちょき

鶏がらスープでそばの実を茹でるので、『そば湯』のチキンスープも出来ちゃいます♪



あと、キノコは、お手軽なのにとっても美味しい平茸(ひらたけ)をたっぷりキラキラ使いました。


『ひらたけ』は、ひと昔前までは『しめじ』としてスーパーで売られていた、あの黒っぽいキノコです。

今の市販の『しめじ』は ぶなしめじ が殆どですが、ひらたけ(平茸)の方が美味しいハートので、こちらを使います。
※マッシュルームでもとても美味しいのですが、マッシュルームはちょっとお高いので、たっぷり使いたいときは是非ひらたけで笑





最近は、新潟産で『霜降りひらたけ』という、写真のような大きいタイプも見かけますね♪









【材料】 3~4人分 野菜・肉類は、茨城県産でまかなえますね♪

<リゾット用>


・(殻をむいた)蕎麦の実   ※今回は常陸秋そばの実 300g
  殻をむいた蕎麦の実は、『そば米』とも呼ぶそうです。








<ラグー用> ちょっと多めになりますが、パン等に乗せても美味しいので是非たくさん作って!

・平茸 2〜3パック
・鶏挽肉 300g
・にんじん 1/2本
・玉ねぎ 1/2個
・にんにく 2/3かけ
・トマトペースト 200g
・白ワイン 100cc
・塩
・胡椒
・(あれば)ナツメグ
・(あれば)シナモン
 ※ナツメグとシナモンが入ると味も風味もぐっと深みが増しますのでお勧めです。


<スープ 兼 蕎麦の実の煮込み用>

・鶏手羽元 6個
・玉ねぎ 1/2個
・にんにく1/3かけ
・水
・塩
・胡椒



【作り方】



1. 蕎麦の実を煮るためのスープを作る。
鶏手羽元がかぶる位の水に刻んだ玉ねぎ、にんにくを入れ、水から具を煮る。3時間くらい煮る。

(保温調理器が便利で経済的で楽です)

※鶏手羽元の肉が骨から簡単に外れるくらい柔らかく煮ると美味しい。





2. ラグー(煮込み)を作る。
 油をひいたフライパンに、みじん切りに刻んだにんじんと、たまねぎを弱火で蓋をしてじっくり炒める。 20分程度。









3. 2に鶏挽肉を入れて軽く炒めた後、蓋をして弱火で5分ほど炒め煮。
挽肉に火が通ったら、みじん切りにした平茸を加え、再び、一度さっと炒めた後、蓋をして弱火でじっくり5分ほど炒め煮(焦がさないように注意)。

※ひらたけは、たっぷりが美味しい♪









4. 平茸もしんなりして火が通ったら、トマトペーストと白ワインを、加え、塩、胡椒、シナモン、ナツメグで味を整え、再び蓋をして弱火で10分ほど煮込んで 出来上がり。
 豆電球シナモンとナツメグが加わると、味と風味に深みが増しますので、あったら是非入れてみてください。







5. 1のチキンスープが出来たら、蕎麦の実(そば米)を入れて18分〜20分ほど煮て、スープから上げる。
  ※スープはそばも茹でたので、『チキンスープ&そば湯』で、美味しく滋味豊か。食事の時のスープとしてご一緒に豆電球








こちらはアルデンテに煮た蕎麦の実。
爽やかな緑色がそのまま生きていますね♪









6、皿に、5の蕎麦の実のリゾットを盛り、5のラグ―を添える。
 加えて、2で出来た、茹でた鶏手羽元も添えて出来上がり。









 
スープも一緒にどうぞ笑
※スープは、いわゆる「そば湯」のチキンスープバージョンで、こちらも滋養たっぷりです♪ 
後でお好みの野菜を加えても良いですね♪






チキンスープの旨みをたっぷり含んだ、アルデンテの蕎麦の実のリゾット。
平茸とチキンと野菜の旨みたっぷりのラグーがよく合いますハート

このラグーはトーストに乗せてもとっても美味しいので、たくさん作り置きすると便利ですちょき。 
お弁当のおかずに添えても美味しいキラキラ


これから、新そばが出てくる季節。
新そばの常陸秋そばの実で作ったリゾットも作れるかな♪ 
楽しみですハート










  

【家庭で堪能!おいしい 茨城&つくば(85)】さつまいもの葉の おひたし


台湾に行ったときに、さつまいもの葉の炒めものと食べて、美味しくて感動しましたハート

さつまいもの葉、美味しいのに日本では食べませんよね?? 
何ででしょう? 超~美味しいグッドのに。

ということで、庭にさつまいもの苗を植えておいたところ、葉も大きく茂りだしたので、その葉を用いて、作ってみましたちょき


ちなみに『さつまいも』は、中国語で『地瓜
なので、『さつまいもの葉』は、『地瓜葉』です。


台湾で食べたのは炒めものだったので、料理名としては『炒地瓜葉』かと思いますが、
今回はおひたしにしたので、
水煮地瓜葉』 もしくは 『燙地瓜葉』(地瓜葉の前の漢字は、『湯』の下に『火』)
という料理名になるのかな?

でも味付けは和風にだし醤油なので、
日式水煮地瓜葉』 or 『日式燙地瓜葉
かなぁ。・・・詳しい方、ご教示頂けると嬉しいです笑



【材料】

・さつまいもの葉 ※我が家の庭で採れたので、つくば産♪

・だし醤油 ※つゆの素などを使っても手軽でOK



さつまいもの葉。
ほったらかし無農薬なので虫食いも多いですが、虫も食べる美味しくて安全な葉ということでちょき








【作り方】

今回は、茎と葉を分けて茹でてみました。

沸騰したお湯に、先に茎を入れ、1分ほどしたら葉を入れて、葉がしんなりしたらザルに上げました。
※すぐに火が通ります。
火が通りすぎるとクタクタに柔らかくなって美味しくなくなるので、さっと茹でるのがコツだと思います豆電球



甘みがあって、ねばりもあって、本当に美味しいハート

今度はスープの具として使ってみたい♪



干し芋の名産地 茨城 としては、お芋だけでなく、野菜としての『さつまいもの葉』も是非売ってほしい!と、切に願います!!






  

【家庭で堪能!おいしい 茨城&つくば(84)】初秋のエディブルフラワー、ニラの花と、花オクラ を味わう


今のほんの短い時期に出る、晩夏~初秋のエディブルフラワー
ニラの花 と 花オクラ


庭にいつのまにか生えて増えてきたニラ。
近くの畑から種が飛んできたのでしょう♪

9月に入る頃、つぼみをつけます。このつぼみが美味しいのですハート
私の中では一番好きなエディブルフラワーハート








ちなみにニラの花は、上の写真のようなつぼみからいくつもの小さな花が出てきて、こんな毬のような花になりますキラキラ










花オクラは、近所の農産物直売所にて購入。
以前は1つ1つ袋に入って売られていましたが、最近は数個が1袋に入って値段は同じくらいで、リーズナブルに♪

黄色くて大きくて、ドレスを思わせるような華やかさキラキラ





【食べ方】

●ニラの花は、花の下の茎を10cmほど残して、熱湯でさっと茹でます(1分間程度)
※それより下の茎の部分は、硬くて筋っぽくて美味しくないです・・・。


●花オクラは、生と、茹でたものを食べ比べ。

花オクラはガクを切り取って、花弁だけを食べます。
(ガクにはトゲがあるので注意)

生のものは、花弁を縦に手で裂いてみました。

茹でたものは、熱湯で10秒ほど茹でました。



左から、茹でたニラの花、茹でた花オクラ、生の花オクラ

タレは、テッパンの だし醤油の他に、梅とかつお節のノンオイルドレッシング、そしてマヨネーズを試してみました。


ニラの花は、噛みしめると、柔らかいニラの風味以上に、甘みが素晴らしい!

生の花オクラは、サクサクした歯触りで、オクラと同じような粘りと味が軽~く味わえます。

茹でた花オクラ。色がうっすら緑色がかりますね。
粘りと甘みが増します。


上記の3種のタレでの味の比較。
左上:梅とかつお節のノンオイルドレッシング
右上:だし醤油
下:マヨネーズ

ニラの花はどれも合います。

生の花オクラは、だし醤油が一番合うかな。

茹でた花オクラは、だし醤油はもちろんですが、梅とかつお節のノンオイルドレッシングもいけました。
でもマヨネーズはイマイチ。。。


花の時期はほんの一瞬。
今年も初秋のエディブルフラワーが味わえましたハート






  

【家庭で堪能!おいしい 茨城&つくば(83)】 枝豆餅の しその葉包み(しそっぱ餅)


和菓子はちょっと苦手なのですが、塩豆が入った大福は好き。
そして大宰府天満宮の梅ケ枝餅(受験シーズになると生協で冷凍が手に入る♪)も好き。

そして、いつも思うのは、柏餅の葉は食べられないのが残念・・・。
食べられる葉で包めば良いのに・・・グルメ


と思っていたら、茨城では『しそっぱ餅』という郷土食があることを知りました(文献1)。

青じそ(大葉)の葉でお餅を包む!
これは美味しそう♪ そして葉っぱごと食べられるのも嬉しいグッド

ということで、そこで夏のこの時期こそ美味しい
塩ゆで枝豆としその葉(大葉)
を使って、軽食にもなるおやつを作ってみました♪ちょき


【材料】 4個分 大葉、枝豆は、是非採れたての地元産で♪

・塩漬けの大葉(青じその葉) ※作り方は後述 2枚~4枚

・新鮮な大葉(青じその葉) 2枚~4枚

・塩ゆでした枝豆  適宜(多めの方が満足度は高いですちょき
 さやから出しておきます。

・上新粉  60g

・白玉粉  60g

・水  90cc程度

・(お好みで)醤油  少々



【作り方】


1.塩漬け大葉は味を見て、塩味が強いようだったら軽く塩を洗い流してから。絞って水気を取っておく。 
  塩浸け普通の大葉も、洗ってからキッチンペーバーで水気を取っておく。


 写真は1週間ほど塩漬けした大葉。







2. 上新粉、白玉粉を混ぜて、水を少しずつ加えながら、手で捏ねていく。











3. 2が耳たぶ程度の硬さになったら、枝豆を加え、均一になるように混ぜていく。



4. 3を食べる大きさに分けて丸めた後、平らに形作る。






5. 4をテフロン加工のフライパンに、油をひかないで、焼いていく。
  強めの弱火で、片面ずつじっくり(5~6分位ずつ)、表面がパリッとして、こんがり焦げ目が付くまで焼いていく。










6. 焼きあがったら、1の2種類の大葉で包んで出来上がり。

  写真右は、塩漬け大葉で包んだもの。写真左は新鮮な大葉で包んだもの。



塩漬けの大葉と、普通の大葉で味わいが違いますので、是非その違いも楽しんでくださいキラキラ


塩漬けの大葉で巻いたものは、噛むほどに塩味とシソの風味が口に広がり、お餅の風味を引き立てます。

新鮮な大葉で巻いたものは、一口噛むと、口いっぱいに広がるシソの香りが鮮烈です!

で、豆電球一番のおすすめは、新鮮な大葉と、塩漬け大葉のダブルで包んだものハート
大葉が豊富なこの季節ならではの贅沢ハート




餅の中の枝豆も香ばしく、美味しい。
枝豆はゴロゴロたくさん入れた方が、私は好きです♪










塩漬け大葉を使わない時は、お好みで醤油 または砂糖を加えた醤油を、表面に塗っても美味しいです♪

夏のこの時期の手作りおやつ、是非、お試しください♪







【大葉(青じその葉)の塩漬けの作り方】

 大葉を一枚ずつ洗い、ペーパータオルで水気を拭き取ってから、1枚ずつに塩ひとつまみずつ(まんべんなく)振りかけ、密閉容器に入れて冷蔵庫で保存する(1週間程はもちます)。


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【参考文献】

1. 『聞き書茨城の食事』 日本の食生活全集茨城編集委員会 編 農山漁村文化協会 出版




 


  

プロフィール
かるだ もん
かるだ もん
徒然なるままに、興味のあることを気ままに書いています。好きなことばは「中途半端も、たくさん集まればいっぱい!」(ドラマのセリフ)

地元つくばや茨城の話題を中心に、茨城の食材を使った家庭料理、民俗学もどき、国際交流、旅の話題など、趣味の記事を掲載中。

特に自分の勉強も兼ねて、
★民話・伝説紹介と、それにちなむ土地めぐり
★茨城を中心に、全国の郷土料理と食材(世界の料理も含む)の話題
の話題が多いです。

・ヒッポファミリークラブ(多言語自然習得活動と国際交流)
・観光ボランティア
・郷土食研究会うまかっぺ!茨城



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