前回に引き続き、最近ハマりだした(?)、切り紙です。

メキシコの風物編晴れ



まずは、メキシコといえば、トウガラシ!  
昔、メキシコ北部のエルモシージョという町にホームステイで行ったことがあります。
ステイ先のご家族と一緒にドライブで通りかかった小さな村に、トウガラシの束が売られていました。それをイメージしたものです。
それと、ちょっと大きめのトウガラシ。
地元特産のチリソースも美味しかった♪




また、メキシコといえば、サボテン!
エルモシージョは、郊外に行くと山が続きます。 岩も見える乾いた山肌に、大きな巨木のようなサボテンが点在していました。
一緒に行った友人は(別のお宅にホームステイ)、サボテンの巨木の森に行ったとのことで、写真を見せてもらいました。
『すごい、神秘的な感じだった!』と興奮気味に話していたのを思い出します。

次回はどこの国にするかな。

(おまけ)
 先日、NHKのニュースで、千葉県流山市の流山本町の、切り紙細工の灯籠回廊の話題を見ました。
 芸術作品です!
 非常に繊細な切り紙細工を灯籠用の和紙に貼るときに、ボンドを使っているのを見て、「そうか!ボンドか!」と納得しました。

 私は、台紙に貼る時、ヤマトのりを使っていました(固形のりは乾くと剥がれやすいので)。
 私の超~おおざっぱな(笑)切り紙でも、ヤマトのりの水分で紙が伸びて貼りにくかったので、細かい作品はどうやっているのかな。。。と思っていました。
 納得した瞬間です。

 流山の灯籠回廊、見てみたいなハート







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Posted by かるだ もん at 18:21│Comments(0)手作り、クラフト
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徒然なるままに、興味のあることを気ままに書いています。好きなことばは「中途半端も、たくさん集まればいっぱい!」(ドラマのセリフ)

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